まるで異世界?! 都心から一番近い離島・伊豆大島の大自然を感じる2泊4日

ゆったりとした雰囲気をあじわえる島めぐりはひとり旅にぴったりで一度はしてみたい!と思っている方も多いでしょう。
そこで今回は都心から一番近い離島と言われている伊豆大島へ行って、想像を超える大自然を感じてきました。

目次

DAY 1 東京・竹芝港から夜に出発~いざ大島へ

竹芝桟橋から船へ

DAY 2 文学を感じる町・波浮港を歩く

大島に到着したらバスで波浮港を目指す

波浮港到着!まずは上から全体を望む

文学感じる波浮の町歩き

リノベーションが素敵なゲストハウスへ

DAY 3 サイクリングで目指すは三原山

絶景を目指して坂道をひたすら登る

トレッキングで火口を目指す

さらに日本で唯一の砂漠へ

DAY 4 椿の島を楽しんで帰る!

椿が咲き誇る大島公園へ

椿だけじゃない大島公園

最後はターミナルでお買い物

実は岡田港のターミナルが2019年2月にリニューアルされました。
岡田港か元町港かは当日にならないと分かりませんが、どちらのターミナルでもお土産を買うことができるので、ちょっと早めに港に帰って買い物をしました。

大島は広く見所も多いので3日くらいは滞在したいです。
夏にも訪れたくなりました!

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