江戸幕府の直轄地・天領日田の歴史と伝統を満喫する1泊2日

九州の真ん中に位置する大分県日田市は、その昔「天領」と呼ばれた江戸幕府の直轄地であり、九州経済の中心として発展してきた場所。
また温泉をはじめ、鮎料理や古い町並みなど見どころが盛りだくさんの場所でもあります。
今回は1泊で「豆田町」「小鹿田焼の里」「高塚愛宕地蔵尊」など日田定番のスポットを中心に観光!
日田で生まれ大切に伝えられてきた歴史・伝統を大満喫です。

目次

DAY 1 豆田町

豆田町観光のメインコース「御幸通り」に到着。

土壁や白壁の古い建物が素敵な町並みです。
12:00 pm

まずは腹ごしらえ。

12:10 pm

国指定重要文化財「草野家住宅」へ。

12:13 am

「天領日田はきもの資料館足駄や」へ。

1:40 pm

「桂林荘公園」で、ちょっとひといき。

2:30 pm

日本丸のうまれた地、「日本丸館」へ。

2:40 pm

レトロかわいい旅館で、旅の疲れを癒そう。

5:00 pm

夕食は「日田やきそば」を味わう。

はやめの夕食へ。
日田といえば日田やきそば!旅館の近くには「琴平温泉ゆめ山水」という日帰り温泉があります。「ゆめ山水」に行く途中のお店で日田やきそばを堪能し、「ゆめ山水」へ。
家族湯が種類豊富の温泉です。
6:00 pm

旅館に戻ってきて、旅館の温泉も楽しみました!

7:40 pm

DAY 2 小鹿田焼の里

2日目は「小鹿田焼の里」へ!

10:30 am

はやめの朝食は「山のそば茶屋」で。

11:20 am

小鹿田焼の里・皿山地区お隣の池ノ鶴地区へ。

12:30 pm

一生に一度の願いが叶う場所「高塚愛宕地蔵尊」

1:50 pm

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